京都のエステティックサロンビジュシャンテ ハーブで痩身・セルライトケア・フェイシャル・ハリ感アップ・トーンアップ作用。 

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Beautyレクチャー
Contents
   
自律神経
リンパ
むくみ
セルライト
シミ
ターンオーバー
ニキビ
女性ホルモン
 
自律神経
 
私たちの体には、気温の変化や精神的ストレスに対して体内の状態を一定に保とうとする働きがあり、この働きを司っているのが「自律神経」です。
自律神経は交感神経と副交感神経の2つからなっていて、交感神経は「活動する神経」といわれ、恐怖や驚きなどの緊張した時や心配事や不安があるときに働き、副交感神経は「休む神経」と言われ、緊張から解き放たれた時に働き、カラダだけでなく心を休ませる作用もあります。
これらがバランス良く切り替わって毎日を快適に過ごすことができるのですが、ストレスが長時間続いたりすると、このバランスが崩れて、肩こり、食欲不振、便秘、下痢、月経不順などの身体不調などを引き起こします。

■リラグゼーションは必要?

リラックスしている状態の時は、自律神経の「副交感神経」が働いています。
このような時は血圧は下がり、ホルモン分泌も活発になる為、肌にも良い効果があります。
ストレスの多い現代社会、リラグゼーションの時間を持って美肌へと導きましょう!
 
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リンパ
 
リンパには絶えず循環し、静脈が運べない老廃物を排泄する機能があります。
血液には心臓というポンプがあり血液循環が行われていますが
リンパの流れは筋肉の収縮、血流、マッサージによって行われています。
リンパの流れの滞りをそのままにしておくと、更にホルモンバランスが崩れて頭痛、むくみ、不眠、生理不順、肌荒れなどのサインがあらわれます。
運動やマッサージなどで定期的にリンパを流していくと良いでしょう。
 
 
むくみ
 
むくみとは、血管からもれた血液中の水分が、リンパにスムーズに回収されなくなり細胞と細胞の間に水分が必要以上に溜まった状態です。
長時間の立ち仕事や、冷え、血行不良、などが原因でそのままにしておくとむくみが進行し、脂肪細胞を吸収して足が太くなってしまう事もあります。

1、リンパ型のむくみ

老化や運動不足による筋肉量低下でリンパの流れが悪くなりリンパ内の水分が余り、むくんでしまう。

2、循環機能型むくみ

低血圧、冷えのある方は腎臓、肝臓の動きを弱め腎臓、肝臓が弱いと尿として排泄される水分処理が出来ない

3、ダイエット型むくみ

ダイエットなどでビタミン、ミネラル不足、たんぱく源の摂取が減少し体内の水分調整をする成分が少なくなり、むくみとなる。
 
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セルライト
 

セルライトとは脂肪細胞のまわりに老廃物や不要水分がたまりコラーゲンで固められ、大きな塊となった状態です。
一度出来たセルライトはどんどん肥大化し、脂肪層は厚みを増していきます。
また、横にある血管やリンパ管を圧迫することで流れも悪くなりと、悪循環に。
こうなると、いくらダイエットで食事制限やエクササイズで体重が落ちてもサイズダウンしにくく、脂肪や老廃物は代謝されません。

    セルライトの原因    

むくみ、血行不良からくるセルライト。
太っている、痩せているに関わらずほとんどの女性に見られます。

    どこに出来やすいの、解消法は    

セルライトはお尻、太もも、二の腕に出来やすくダイエット、食事制限、運動では取り除けません。
血行不良をなくし、適度なマッサージを受ける事が必要です。

    セルライト レベルって    

【レベル1】
普段は隠れていても、肉をつまむとデコボコしたものが現れます。

【レベル2】
既に出来ているセルライトに更に老廃物と水分がたまり続け、より肥大化し、皮膚近くにまで現れます。

【レベル3】
肥大し続けたセルライトをコラーゲンが包み込み塊になります。
塊となったセルライトは皮膚を押し上げ、常に皮膚表面がデコボコした状態になります。
 
 
シミ
 
紫外線を浴びると、肌の奥の基底層にあるメラノサイトがメラニン色素を作れという指令を出します。
一方、表皮では基底層のケラチノサイトが細胞分裂をして表皮側に押し上げられ、最終的にアカとなって排出される「ターンオーバー」を繰り返しています。
ケラチノサイトがアカとなって排出される時、一緒にシミであるメラニンも排出されるのですが紫外線を浴びた為、メラニンが大量に作られていたり、加齢により新陳代謝が乱れていると、そのリズム崩れメラニンが残ってしまいます。
紫外線によりどんどん作られる新しいメラニン(シミ)とターンオーバーが追いつかなくなって消えていかないメラニン(シミ)。
紫外線以外にもホルモンバランスの崩れやストレスなども原因となります。
 
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ターンオーバー
 
表皮の奥にある基底層でケラチノサイト(基底細胞)が分裂をして表皮側に押し上げられ、最終的にアカとなって排出される事です。
健康な肌のターンオーバーは28日周期。
新陳代謝が悪くなると、古い角質はいつまでも皮膚にとどまり、有効成分の吸収も悪くなるばかりかもともとの肌の水分保持力も少ない上、くすみも引き起こします。
また、真皮層でもコラーゲンを分泌する能力も低下したりします。
20歳を過ぎると定期的に肌のターンオーバーを手助けするケアをする事でシミの予防、改善を心がけたいものです。
ただ角質層が薄くなりすぎると紫外線や他のダメージも受けやすくなるので注意が必要です。
 
 
ニキビ
 
にきびとは皮脂の分泌が過剰になったり、毛穴の中に皮脂が詰まってニキビとなります。
大人ニキビの場合、肌質関係なくストレスを受けて出来る人が多く、出来やすい場所としては顔の輪郭沿い~首にかけて、背中などです。
予防として、ストレスをためない、保湿を心がけ角質ケアを行う事が大切でしょう。


    生理前ニキビ について    

女性は生理前になるとホルモンのバランスが変化し皮脂分泌が活発になります。
また、肌のバリア機能も低下しがちで外的ストレスの影響も受けやすいので紫外線や乾燥を避けるようにしましょう。
 
 
女性ホルモン
 
女性ホルモンにはエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)があり生理周期だけでなく、肌を美しく保ったり、体を女性らしく保つ役割もしています。
月経リズムをコントロールしているのが視床下部。
とてもデリケートでストレスを受ける事で視床下部のバランスが崩れて自律神経失調症やホルモンの分泌不調を引き起こします。


    女性ホルモンの種類    

エストロゲン (卵胞ホルモン)とは
肌の潤い、ハリ、弾力を作る
物忘れの予防
自律神経、関節の働き
25歳ころに分泌のピークを迎え、30代半ばから徐々に減り始めます。

プロゲステロン (黄体ホルモン)とは
主に月経前に多く分泌され、妊娠の準備をするホルモン
妊娠を継続させる、水分をため込む
 
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